2007年04月05日

大家族には、頑張ったで賞

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数日前の新聞で、ソフトバンクの出産祝い金の記事を見つけてうらやましく思っていましたところ、

今日ネットでこんな記事を見つけました。

2007年4月5日10時00分 ゲンダイネット出の記事です。

ソフトバンクの出産祝い金増額には驚いた。第1子で5万円、第2子が10万円、第3子100万円、第4子300万円、そして第5子以降ならドーンと500万円の大盤振る舞いだという。

「一人っ子が当たり前の日本では、第4子は年間に生まれる赤ちゃんの200人に3人、第5子にいたっては200人に1人です」(厚労省関係者)

 今の世の中、子だくさんというだけで表彰状ものだが、意外や意外、芸能界、スポーツ界でも頑張った人が多い。

 まずは芸能界。元アイドル「シブがき隊」の薬丸裕英(41)は、3男1女の4人。同じく4人は、「笑点」の座布団運びの山田隆夫(50)、中村雅俊(56)、元祖ボンドガールの浜美枝(63)がいる。中山秀征(39)も4人だが、全員が男の子。夫人で元宝塚の白城あやかが39歳と若いので、まだ記録を伸ばしそうだ。

 5人は、初婚相手3人、再婚2人の堀ちえみ(40)だ。「産むとすぐ次が欲しくなる」とか。

 6人は、タケカワユキヒデ(54)と元「男闘呼組」の高橋和也(37)。タケカワは、夫人に6人目が生まれた際、医者から「これ以上求めたら、奥さんが壊れてしまう」(本人談)と言われて“打ち止め”にしたエピソードを持つ。

 スポーツ界では、プロ野球の工藤公康(43)と川相昌弘(42)が5人だ。

 文化人では、弁護士の橋下徹氏(37)が、「産むのは奥さんです」と夏に夫人が7人目を出産する予定。「村上ファンド」の村上世彰前代表(47)は4人で、夫人に「ご褒美」と言って渋谷区松涛に10億円の豪邸をプレゼントしている。政界では、耐震偽装追及の民主党・馬淵澄夫議員(46)が6人だ。

結構いるものですね。

我が大家族も打ち止めにしたいです。

ソフトバンクに勤めていたら、いくらもらえたか、考えるだけでも悔しくなってしまいます。
posted by コスナ at 18:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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